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ダイエット 3ヶ月でマイナス15キロ 成功に導いた10の極意 - STEP5-

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ダイエットの成功に導いた10の極意

其の9:ご褒美Dayを勝手に設定しない

今日は、頑張ったので、ご褒美Day!

些細なことでも、頑張った記念として、ご褒美を設定。とにかく適当な理由を付けて食べてしまおうという気持ちが働きます。

気持ちは非常にわかります。僕も、そうでした。

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たまに、「体に栄養を与えてあげないとね。」「ストレスを貯めないようにしないとね。」都合のよい解釈ばかり浮かんでくるものです。

でも、ここは、頑張って乗り切ってきました。

体に必要な栄養素は体内に十分蓄積してきました。それを使い切るためのダイエットなのだと。

ご褒美Dayは勝手に作らない!お腹が空いたのなら、繰り返しますが、0 kcal チャージです。満腹感が得られれば少しは和らぎます。

ダイエットに成功することが、本当の目的としているご褒美です。

僕は、食べたくなるようなものが売られている場所を避けていましたね。まずは、視覚から入る情報、嗅覚から入る情報を脳に与えないこと。コンビニは、雑誌コーナーとレジカウンターの通りだけ。奥に進むと、絶対にエクレアに手をかけるんです。どうしてもの場合は、スイーツコーナーの0kcal ゼリーを手に取りましょうね。

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其の10:見た目を意識するために美容的な筋トレをしよう

ダイエットでは、一部の箇所だけ痩せたいとかは無理っぽいみたいですね。

平均的に、体全体から脂肪が消費されますので、顔が小さくみえてくるのは、本当に後半ぐらいからだと思います。

ですから、事前に美容的な筋トレを始めていきたいと思いました。

僕は以下を実践していました。

  • 小顔効果:表情筋を鍛える。
  • ウェスト:インナーマッスル(内臓下垂や腸下垂の解消)

小顔にするために、表情筋をとにかく鍛えます。顔の頬が重力により垂れ下がるためリフトアップするための筋トレです。ようは、変顔の繰り返しです。

お風呂に入っている間、トイレ中はとにかく、変顔をしてましたね。(^◇^) 後はとにかく、リフトアップのマッサージ! 

ウエストを細くするために、まずは、重力で落ちた内臓をリフトアップするため、インナーマッスルを鍛えました。

重力により垂れ下がった内臓を上げるだけで、ウエストは、本当に、瞬殺で細くなります。脂肪が減ったわけじゃないですが、ぽってりお腹は即解消。僕は、常にドローイングしていました。

ドローイング:意識的にお腹を凹ませて腹筋を刺激するトレーニング方法

コンビニでお買い物中、横断歩道を渡り切る間、階段の上り下り、どこでもドローイングでしたね。一日何回ではなく、癖?って言われるぐらい実践してました。

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 体重が少しづつ落ち始めてきて、体に無理な負担がかからないかなぁと思ったあたりから、少しづつでもよいので、運動を始めていきましょう。

健康を維持するためにも、適度に有酸素運動を取り入れることもダイエットにはとてもよいことです。

楽しく運動しようという気持ちを持つことが大事です。ダイエットを辞める方向にシフト移動してほしくはないです。

僕は、ダイエット成功後に、週2~3ペースでジムに通うようになりました。

みなさん、ダイエットは常に自分との戦いです。自分の弱さを何らかで代替えするようにすると良いと思います。僕はもう、昔のようにメタボには戻りたくないです。頑張ってくださいね。

最後に一言。ダイエットで食事を減らすのは、健康であることが前提です。痩せるために、絶食、絶食といっても、本当に何も食べないと逆に病気になりますので、健康を維持できる範囲で頑張ってくださいね。くれぐれも、基礎代謝以上は超えないようにしてください。脂肪を筋肉に変えることで基礎代謝も増えます。餓死状態の身体ではなく、最終的に細マッチョを目指しましょう! 

 

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